ちょっとした記事

[画廊物件]作家をもてなすギャラリー

[画廊物件]作家をもてなすギャラリー

個展や企画展を開催するギャラリーを運営するにあたって、その期間中に招致した作家のケアをすることも大切なオーナーのつとめ。そんなギャラリーオーナーとしてのひとつの理想のカタチを実現するには二階建ての店舗兼住居はうってつけかもしれません。

3年目のリンジン

3年目のリンジン

リンジンを開設したのは一昨年の春。いろいろな方から「よくやってるね」「なぜやっているの?」などなど、いろいろなお声をいただきます。おかげさまで、この春、3年目を迎えることができます。年始1本目のコラムは、改めてリンジンをはじめて思うことを書きたいと思います。

リンジンたちの名言2018 -編集後記-

リンジンたちの名言2018 -編集後記-

あっという間に2018年も終わり。平成最後の年末年始、ですね。リンジンでは連載企画をスタートし、新しいチャレンジに取り組んだ1年になりました。締めくくりとなるコラムでは、今年ご紹介した62本の記事の中から、編集部の4人の心に残った名言集をお届けします。

[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん

[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん

今宵、語り合うのは工藤瑞穂さん。障害や難病、LGBT、貧困、格差など社会的マイノリティの人々が持つ可能性が広がる瞬間をインタビューやイベントを通して紹介するメディア、soar(ソア)の編集長です。リンジン編集長とは久しぶりの再会。目黒川沿いのお店で、懐かしい話に花を咲かせます。

空き物件を巡る旅に出かけよう

空き物件を巡る旅に出かけよう

自分の求める物件って、どう見つけ出せばいいのでしょうか?まちを歩きながら空き家や空き物件を巡るツアーの第1回目が、12月7日(金)に開催されます。事務所・店舗物件を探している方、空き家をつかったアイデアをお持ちの方にオススメです。

多摩を編集するTEIPが始動

多摩を編集するTEIPが始動

“多摩を編集し、創造する”を掲げたTEIP(テイプ)が10月30日、キックオフ交流イベントを開催しました。“働く”価値を創造する多摩のプラットフォームを作るべく、立ち上がった新しい事業です。前情報はほとんど公開されていなかったにも関わらず、期待を寄せるクリエイターや企業の代表者などが定員を大幅に超えて集まりました。

空き家から縮小社会の未来を眺む

空き家から縮小社会の未来を眺む

人口が減り、空き家が増える。そんな社会が目の前にせまる中、私たちの住む郊外はまさにフロンティア。アイデアを持っている起業家と、空き家の所有者をつなげ、起業家育成や空き家の利活用を通して地域の問題解決をすることにも大きな期待が寄せられています。専門家4人を囲み、『郊外の空き家を考える会議』を開催しました。

[編集長の酒場談議]ギター片手に生きるまちのSTAR/木村秀穂さん

[編集長の酒場談議]ギター片手に生きるまちのSTAR/木村秀穂さん

編集長の酒場談議、今回のお客さんは、小金井を中心に大小様々なイベントで活躍するマスター木村こと木村秀穂さん。地域密着エンターテイナーというジャンルは、どのように確立されたのでしょうか。馴染みの衣装を脱いだその素顔の木村さんにお話伺いました。

シイラ、何それおいしいの?19日開催

シイラ、何それおいしいの?19日開催

シイラという魚を知っていますか?ハワイでは“マヒマヒ”と呼ばれ高級魚として知られていますが、日本に暮らす私たちも、知らないうちに口にしている身近な魚のようです。そんなシイラの研究が、実は人間社会を知ることにも繋がる。そんな視点に立ったイベントが、10月19日(金)の夜に開催されます。

[ダイナー物件]カモン・ベイビー・アメリカンなハウス

[ダイナー物件]カモン・ベイビー・アメリカンなハウス

立川で人気スポットの昭和記念公園の北側に、アメリカ村と呼ばれているエリアがあるのをご存知でしょうか?リンジン不動産が今回ご紹介するのは、そんなアメリカ村に隣接する、アメリカンな庭付きの白い平屋建て物件です。

123...7NEXT

そばで はたらく