ちょっとした記事

イベントづくり論 #9 会場レイアウト六箇条

イベントづくり論 #9 会場レイアウト六箇条

いよいよ大詰めとなってきましたイベントづくり論。今回は会場レイアウトづくりのお話です。当日に来場するお客様が最大限に楽しめるかどうかも全てはこの作業に係っていると言っても過言ではありません。そんな会場レイアウトに取り組むに当たっての鉄の掟とも言える6つの忘れてはいけない項目をお伝えします。

脱スマホ生活をはじめて1ヶ月

脱スマホ生活をはじめて1ヶ月

多くの人が持っているスマホ。どこへ行くときも手放さないという方も多い と思います。そんなスマホを封印してみると、色んなことが分かりました。

[文筆家物件]畳が香る自分だけの宿

[文筆家物件]畳が香る自分だけの宿

ライター、脚本家、小説家、歌人。あるいは専門職種でなくても、文字を書くことがしごとの大部分を占めるという人、意外と多いですよね。今回ご紹介するのは、庭と縁側がついた木造平屋の一戸建て。以前アーティストの方も住んでいたというレトロな造りに、文筆家たちが執筆に勤しむ旅館のような趣の漂う物件です。

フリーランス0歳を襲う不安

フリーランス0歳を襲う不安

この度、会社を辞めました。会社員生活に別れを告げ、今日で9日目。フリーランス0歳の私が今、不安に駆られていることは大きく分けて3つ、“お金”と“時間”と“肩書き”です。

[ケーキ屋物件]シルバニアな小さい城

[ケーキ屋物件]シルバニアな小さい城

女の子なら誰しもが昔遊んだことのある、まるでシルバニア◯◯ミリーのお家のような佇まい。きっと女の子だったら惹かれてしまうはず。まさにかわいいという言葉が相応しいのではないでしょうか。三角屋根の外観の可愛らしさから思わずケーキ屋さんを想像してしまいました。

[編集長の酒場談議]“認知症”の届け人/徳田雄人さん

[編集長の酒場談議]“認知症”の届け人/徳田雄人さん

編集長の酒場談議、第2回目のお客様は徳田雄人さん。NHKのディレクターを経て、起業した徳田さんが取り組むテーマは“認知症”。人生をかけて歩みを続ける徳田さんの思いをお聞きします。

都が始動!起業家の空き家活用

都が始動!起業家の空き家活用

起業家にとって追い風になるような新たな事業を、東京都がスタートしました。空き家を利活用した事業のアイデアを温めている方、店舗、事務所としての物件を探している方、空き家を抱えてお困りのオーナーの皆さんに、朗報です。

イベントづくり論 #8 1000マイル先のやる気スイッチ

イベントづくり論 #8 1000マイル先のやる気スイッチ

マルシェイベントにおいて、出店者との連絡のやりとりはとても膨大でありながらも繊細な作業。出店者の大半は、普段のお店の営業や作家としての創作活動、さらには別のイベントへの準備などでとても忙しい毎日を送っているのです。そんな出店者に振り向いてもらうために、イベント主催者は何をするべきでしょうか?

四国にパンケーキはあるか

四国にパンケーキはあるか

「東京で流行ったものは、5年10年経ってからやっと田舎で流行る」。都会にいるとそんな笑い話がときどき聞こえてきます。けれど今や、地方・郊外・田舎が、政治でもライフスタイルでもモテはやされている時代。私の地元では、最近「あぁここも!」と言いたくなる光景が増えてきました。

[編集長の酒場談義]旅するように、はたらく/西山佳孝さん

[編集長の酒場談義]旅するように、はたらく/西山佳孝さん

今日のお客さんは、西山佳孝さん。全国津々浦々を飛び回り、行政や民間企業と一緒に地方のしごとに取り組んでいます。旅するようにはたらく、その生き方をお聞きします。

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そばで はたらく