ちょっとした記事

コト・モノ・ヒトで何とかなる説

コト・モノ・ヒトで何とかなる説

しごとをしていると、文章を書くという作業は日常ですよね。メールも、書類やSNSの投稿も。書いていてよく陥るのが、表現したいことはあるけれど、どういう言葉がいいのかわからないという迷宮。例文を検索したり、誰かにヘルプを求めたりして切り抜けますが、「日本語難しすぎる…!」という気持ちになります。

おじさんと、わたしのオアシス

おじさんと、わたしのオアシス

子供の頃はよく行ってたのに、大人になったらまったく行かなくなった、そんな場所って、ありませんか?わたしにとっては「ゲームセンター」がそのひとつです。新卒2年目を迎えた編集部の辻がはまっている、マイブームは1人でゲームセンターに行くことです。

アイデアの種を育てる学校

アイデアの種を育てる学校

ぼんやりとしたアイデアをカタチにしたい。
モヤモヤした思いをスッキリさせたい。そんなあなたを応援する「コウカシタスクール」が今年もはじまります。今年4回目を迎えるコウカシタスクールは、あたまの中にあるアイデアの種を、20名の仲間と共に大きく育てていく、全6回・約4ヶ月のスクールです。

古道具の宝庫をゆく、栃木の旅

古道具の宝庫をゆく、栃木の旅

突然ですが、みなさんは古道具はお好きですか? 僕はどうしてだか、物心ついた時から古いものを好む習性があります。そんな古道具を探しもとめて、常日頃から時間を見つけては古道具屋さん巡りをしている訳ですが、決まって行くのは栃木県。本日はそんな栃木県の古道具店のなかでリンジン編集部が(勝手に)オススメするお店をご紹介いたします。

現代版・コウカシタ名店街をつくる

現代版・コウカシタ名店街をつくる

間口の小さなお店がひしめき合う上野アメ横、古書店が集まる神保町、もつ焼きや居酒屋がひしめき合う有楽町ガード下、飲食店が軒を連ねる新宿ゴールデン街。今見ると少しレトロな雰囲気を持つそんな場所を、現代版でつくることはできないか。駅から、もうひとつ向こうの駅まで、ずっと空き地が続く高架下の風景を見たとき、そんな妄想が膨らみました。

スーパーマリオ理論

スーパーマリオ理論

“起業はスーパーマリオ”と教えていただいたことがあります。スーパーマリオとはご存知、任天堂の人気テレビゲーム。1-1がスタートすると、目の前からクリに似た雑魚キャラがやってきて、 うっかり正面からぶつかるとやられてしまう。そこで…。

お上りさんが1日乗車券でゆく

お上りさんが1日乗車券でゆく

地方出身、東京暮らし4年目ですが、お上りさんは留まるところを知らず継続中。“郊外ではたらいて暮らして、都心で遊ぶ”編集室國廣のマイブームをお話します。

悪魔の囁きを蹴飛ばす

悪魔の囁きを蹴飛ばす

私が起業するとき、会社員時代にお世話になった方々に相談しました。すると、「市場規模はどのくらい?」「キャッシュポイントは?」「っていうか、ちゃんと食べていけるの?」などなど、いかに事業が難しいかをアドバイスしてくれる。そして、最後には、「なんだかよくわかんないけど、まあ、頑張って」と言われて、さようなら。

来るべきAI時代に向けた教育

来るべきAI時代に向けた教育

5月14日(日)、東京学芸大学とリクルート次世代教育研究院によるシンポジウムが千代田区の一橋講堂で開催されます。

台湾で考えた、まちのスピード

台湾で考えた、まちのスピード

先月、台湾の台北市に行ってきました。到着してすぐ、車と大量のスクーターを目にしたわたしが抵抗を感じたのは“車両優先”の文化。まちのスピードについて考えました。

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そばで はたらく