ちょっとした記事

お上りさんが1日乗車券でゆく

お上りさんが1日乗車券でゆく

地方出身、東京暮らし4年目ですが、お上りさんは留まるところを知らず継続中。“郊外ではたらいて暮らして、都心で遊ぶ”編集室國廣のマイブームをお話します。

悪魔の囁きを蹴飛ばす

悪魔の囁きを蹴飛ばす

私が起業するとき、会社員時代にお世話になった方々に相談しました。すると、「市場規模はどのくらい?」「キャッシュポイントは?」「っていうか、ちゃんと食べていけるの?」などなど、いかに事業が難しいかをアドバイスしてくれる。そして、最後には、「なんだかよくわかんないけど、まあ、頑張って」と言われて、さようなら。

来るべきAI時代に向けた教育

来るべきAI時代に向けた教育

5月14日(日)、東京学芸大学とリクルート次世代教育研究院によるシンポジウムが千代田区の一橋講堂で開催されます。

台湾で考えた、まちのスピード

台湾で考えた、まちのスピード

先月、台湾の台北市に行ってきました。到着してすぐ、車と大量のスクーターを目にしたわたしが抵抗を感じたのは“車両優先”の文化。まちのスピードについて考えました。

しごと体験!学校と社会のあいだ

しごと体験!学校と社会のあいだ

3月上旬、JR中央線の高架下、創業支援の拠点でシェアオフィスの東小金井事業創造センターKO-TO(コート)でコウカシタこどもスクールが開催されました。店頭調査から商品企画、商品販売までの全ての工程を地元の起業家や大学生と一緒に2日間でチャレンジしました。

補助金で事業をギアチェンジ!

補助金で事業をギアチェンジ!

サービスや商品の販売をはじめてから一定期間経ったあと、さらに事業を前に進めるための費用を補助してもらえる小規模事業者持続化補助金の公募がはじまっています。5月31日(水)が申請の締め切りです。

シェアキッチンでお店をはじめる

シェアキッチンでお店をはじめる

趣味や特技を活かして、パン・スイーツ・デリ・ケータリングなどの販売をはじめたい。いつか自分のお店をオープンしたい。そんな思いを持っている人の一歩を応援する場所があります。

創業応援!最大300万円を交付

創業応援!最大300万円を交付

新しいしごとをはじめようとするとき、多くの人が頭を抱えるお金の話。東京都と東京都中小企業振興公社では創業助成事業を実施しており、今年度の募集がはじまりました。これから創業する方、創業して5年未満の方に対して、人件費・賃借料・広告費など、創業期に必要な経費の一部が助成されます。

週3日、飲みに行く

週3日、飲みに行く

独立して2年目。勢いと思いで走り出した創業でしたが、1年が経ち、事業の壁にぶち当たって血まみれ(笑)になっていたとき、ある方にアドバイスを受けたのが “週3日飲みに行く” ということでした。

郊外の未来を考える 20日新宿で

郊外の未来を考える 20日新宿で

3月20日(月・祝)、新宿のリビングデザインセンターOZONEを会場に、シンポジウム 郊外の未来を考える 住みたい・働きたい街は自分で作ろう!が開催されます。

PREV1...3456NEXT

そばで はたらく