そばではたらく
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地域デザインを冒険する2つの場

地域デザインを冒険する2つの場

調布市に住まいを構え、デザイナーとして地域に根ざした活動を続ける古田裕さん。2つの“場”を持つことで、アートワークや働きがいにも相乗効果が生まれているといいます。

西荻窪の暮らしをていねいに

西荻窪の暮らしをていねいに

東京・西荻窪で生まれ育ち、地域の人の健康と暮らしに寄り添う事業を展開する「暮らしのいろいろ ていねいに、」代表の福田倫和さんに“地元ではたらく”ことについてお聞きしました。

[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん

[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん

今宵、語り合うのは工藤瑞穂さん。障害や難病、LGBT、貧困、格差など社会的マイノリティの人々が持つ可能性が広がる瞬間をインタビューやイベントを通して紹介するメディア、soar(ソア)の編集長です。リンジン編集長とは久しぶりの再会。目黒川沿いのお店で、懐かしい話に花を咲かせます。

ママ友とカフェ運営をシェアする

ママ友とカフェ運営をシェアする

カフェのしごとは、おいしいごはんづくりが得意な女性にぴったりですが、家事や育児をしながら……となると、なかなか荷が重いもの。今回は、お子さんが通う幼稚園で出会ったママたちと協力して、それぞれの得意分野を活かしながら、素敵なカフェに携わっている櫻井百理さんのお話です。

暮らしの変化に寄り添うアトリエ

暮らしの変化に寄り添うアトリエ

オーダーメイドの手製本や製本教室を行なっている空想製本屋の本間あずささん。この秋、新小金井駅の駅前に新しいアトリエを構えました。2010年に会社勤めを辞め、製本をしごとにすると決意してから8年。自らの城を持つまでの道のりと、本間さんの背中を押したきっかけをお聞きします。

3人制バスケで世界を目指す

3人制バスケで世界を目指す

プレー人口が日本で一番多いと言われるバスケットボール。昨年6月、3人制バスケットボール“3×3(スリーバイスリー)”が東京オリンピックの正式種目に追加採用されたことで、これまでにない盛り上がりをみせ始めているのをご存知ですか?その国内リーグで、上位の成績を納めているチームが立川にあります。プロスポーツと地域とのつながりとは。

ぴくるす屋を営む母の家族愛

ぴくるす屋を営む母の家族愛

希少な野菜を使った漬物を手作り・販売されている東京ぴくるすの谷平絵美さん。3歳の娘さんを育てるお母さんでもあります。生活の基盤は、家事と育児。頑張りすぎないはたらき方を模索する一人の女性の物語をご紹介します。

[編集長の酒場談議]“認知症”の届け人/徳田雄人さん

[編集長の酒場談議]“認知症”の届け人/徳田雄人さん

編集長の酒場談議、第2回目のお客様は徳田雄人さん。NHKのディレクターを経て、起業した徳田さんが取り組むテーマは“認知症”。人生をかけて歩みを続ける徳田さんの思いをお聞きします。

主婦が食堂をはじめるまでの道程

主婦が食堂をはじめるまでの道程

シェアキッチンを拠点に、週に一度のベーグル屋を営業している栗栖佳代さん。もともと料理やお菓子作りが好きだったという栗栖さんですが、販売や営業など、お店を持つためのスキルはどのように身に着けていったのでしょうか?

“ひばりが丘”に参加する

“ひばりが丘”に参加する

あなたの近くの住民コミュニティというと、どんなイメージですか?あなたは、その一員でしょうか?楽しくて、気軽に色んな人が集まってくる住民コミュニティって一体どんなものなのでしょうか。今回は、東京は西東京市のひばりが丘を訪れ、そこで住民活動に関わる、高村さんと岩穴口さんお2人に尋ねました。

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