そばではたらく
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“ビジネススキル”が非営利事業を支える

“ビジネススキル”が非営利事業を支える

さまざまな理由で流通できない食品を児童養護施設などに提供する、フードバンク活動。各地の活動を支援する米山広明さんは、非営利活動においてビジネススキルが社会貢献につながる切り札になると話します。

貧困ループに感じた使命

貧困ループに感じた使命

企業や家庭から食品を寄贈してもらい、児童養護施設などに提供するフードバンク活動。米山広明さんは貧困に苦しむ人々を救いたいという思いから、各地のフードバンク団体の支援に日々奔走しています。

一歩を踏み出すそれぞれの物語 後編

一歩を踏み出すそれぞれの物語 後編

コウカシタスクール2017の参加者をご紹介する記事の後編。これからプロジェクトをはじめようとしている方、独立してフリーランスになられたばかりの方、行なっている事業の次のステップを構想されている方に、それぞれのプランと思いをお聞きしました。

一歩を踏み出すそれぞれの物語 前編

一歩を踏み出すそれぞれの物語 前編

9月2日に開講したコウカシタスクール2017。21名の方がこれから年末までの約4ヶ月、事業やアイデアを形にしていくためのカリキュラムを共に学んでいきます。リンジンではそんな一歩を踏み出そうとしている方たちの中から、7名の方を前編後編に渡ってご紹介します。

家族、スタッフ、まちとともに

家族、スタッフ、まちとともに

一人の力だけではなく、家族や共にはたらくスタッフのみなさんと想いを共有し、“豊かな生き方”のあるまちづくりに取り組んでいるパブリック・スペース代表の鈴木佳範さん。最終話では家族への想い、経営面での考え方に迫りました。

自分の店は、自分のものじゃない

自分の店は、自分のものじゃない

今までカフェを使わなかった人たちも来たいと思えるような店づくりを目指す鈴木佳範さん。「その方が世の中の変化は大きい」と話します。第2話では、そんな鈴木さんがつくる“公共空間”に迫ります。

公共空間的カフェの連鎖を生む

公共空間的カフェの連鎖を生む

居心地のよいカフェ、雑貨屋、家具屋……そんな店をここでやってみたい!と思わせる“まちの空気”をつくり出すのが、パブリック・スペース株式会社代表取締役の鈴木佳範さんのしごと。JR中央線の三鷹駅、武蔵境駅を中心にそんな空気感と温度のあるまちができはじめています。

自分をホールディングス化する

自分をホールディングス化する

別荘・リゾートマーケティングの会社を運営する唐品知浩さんは、それ以外に3つのプロジェクトで活動しています。どれも“しごと”として取り組む唐品さんの、はたらき観に迫ります。

人を巻き込むつぶやき力

人を巻き込むつぶやき力

唐品知浩さんは、自身が立ち上げた会社で別荘やリゾートのマーケティングに携わりながら、週末は2つの仕事を掛け持ちしています。面白いと感じたことからビジネスに派生させる、唐品さんのしごと術とは。

不動産を軸にした新しいビジネス

不動産を軸にした新しいビジネス

今回の主役は、調布のコワーキングスペースに拠点を構える唐品知浩さん。名刺交換の際、いつもの取材とは少し違ったところが。唐品さんから3枚の名刺を手渡されたのです。

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