そばで働く

動き出した探究型の塾構想

動き出した探究型の塾構想

哲学対話のファシリテーター、幡野雄一さんが仲間とともに主宰する子どものための塾・ベースクールが今春から本格始動しました。講師の幡野雄一さんの生き方から見えてくる、ベースクール構想の原点とは。

絵画のような美味しいクッキー

絵画のような美味しいクッキー

まるで絵画のように繊細で美しく、美味しいクッキーがあるのをご存知ですか?内なるデザインへの想いを、アイシングクッキーという表現手法に出会ったことで一気に開花させた塚越さん。常に新しい表現を追い求める姿をご紹介します。

地域デザインを冒険する2つの場

地域デザインを冒険する2つの場

調布市に住まいを構え、デザイナーとして地域に根ざした活動を続ける古田裕さん。2つの“場”を持つことで、アートワークや働きがいにも相乗効果が生まれているといいます。

家業を時代に乗せる木工職人

家業を時代に乗せる木工職人

東久留米市で昭和42年から続く細田木工所の3代目、細田真之介さん。いま彼が目指しているのは、まちづくり会社の設立。家具職人として木工所のしごとに実直に取り組む細田さんは、なぜ“まち”へと視線を向けたのでしょうか。

“絵”が導いた稲城の暮らし

“絵”が導いた稲城の暮らし

多摩南部の稲城市に暮らしながら、イラストレーターのyossanとして活動している梅田さん。3年前に引っ越してきたときは知り合いが全くいなかったという彼女が、自分の絵で地域と深く関わるようになったきっかけとは。

[編集長の酒場談議] ITとコミュニティ / 佐々木博さん

[編集長の酒場談議] ITとコミュニティ / 佐々木博さん

今回お話をお聞きしたのは佐々木博さん。プロとしてITを広く伝えられてきた佐々木さんの、活躍の背景にある思いとは。そして話題はコミュニティ、さらに暮らし方そのものへと深まっていった談議をお届けします。 

西荻窪の暮らしをていねいに

西荻窪の暮らしをていねいに

東京・西荻窪で生まれ育ち、地域の人の健康と暮らしに寄り添う事業を展開する「暮らしのいろいろ ていねいに、」代表の福田倫和さんに“地元ではたらく”ことについてお聞きしました。

[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん

[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん

今宵、語り合うのは工藤瑞穂さん。障害や難病、LGBT、貧困、格差など社会的マイノリティの人々が持つ可能性が広がる瞬間をインタビューやイベントを通して紹介するメディア、soar(ソア)の編集長です。リンジン編集長とは久しぶりの再会。目黒川沿いのお店で、懐かしい話に花を咲かせます。

バイオリンに魅了された職人

バイオリンに魅了された職人

バイオリンの修理や調整で、お客さんが引きも切らない岩崎工房。昔からモノづくりが好きだったという主宰の岩崎さんが、バイオリン職人として独立し、遠く海外からのお客さんも訪れるという人気工房になるまでの道のりとは…?

ママ友とカフェ運営をシェアする

ママ友とカフェ運営をシェアする

カフェのしごとは、おいしいごはんづくりが得意な女性にぴったりですが、家事や育児をしながら……となると、なかなか荷が重いもの。今回は、お子さんが通う幼稚園で出会ったママたちと協力して、それぞれの得意分野を活かしながら、素敵なカフェに携わっている櫻井百理さんのお話です。

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