通勤時間010
はたらく場所を都心から国立へ

はたらく場所を都心から国立へ

国立市の谷保に店舗併用住宅を建て、自宅の一階をカフェとして営業しているデザイナーの丸山晶崇さん。今回は、都心ではたらいていた丸山さんが、しごとの場を国立市に移すことになった理由について、詳しくお聞きします。

通勤時間010
商店街に建つパブリックな家

商店街に建つパブリックな家

国立市谷保の商店街の一角で、自宅の一階をカフェとして営業しているデザイナーの丸山晶崇さん。なぜ自宅を店舗併用住宅にしたのでしょう?そこには、デザイナーである丸山さんのはたらき方と結びつく、いくつかのストーリーがありました。

通勤時間90分~
小回りを利かせてチャンスを掴む

小回りを利かせてチャンスを掴む

トランクをひとつ持ち歩き、毎週末のようにアンティークマーケットに出店しているCOVINの宇治橋帆織さん。前回は、お店という拠点を持たずにはたらくこと、その魅力についてをお聞きしました。今回は、アンティークの世界でしごとをすることになったきっかけについて、詳しくお聞きします。

通勤時間90分~
遠い国の物語を運ぶ古雑貨の行商

遠い国の物語を運ぶ古雑貨の行商

トランクひとつを持ち運び、毎週末のようにアンティークマーケットに出店している宇治橋帆織さん。お店という拠点は持たず、出店にこだわってきた宇治橋さん。そのはたらき方について、想いをお聞きしました。

ちょっとした記事
悪魔の囁きを蹴飛ばす

悪魔の囁きを蹴飛ばす

私が起業するとき、会社員時代にお世話になった方々に相談しました。すると、「市場規模はどのくらい?」「キャッシュポイントは?」「っていうか、ちゃんと食べていけるの?」などなど、いかに事業が難しいかをアドバイスしてくれる。そして、最後には、「なんだかよくわかんないけど、まあ、頑張って」と言われて、さようなら。

通勤時間3090
コンサルタントの実験

コンサルタントの実験

大手電子商取引企業に勤めながら、その傍らで無人古本屋を営む中西功さん。数ある小商いの中で、なぜ無人古本屋というものを発見し、選んだのでしょうか? 後編となる今回は、兼業としてBOOKROAD店主に辿り着くまでの道のりと、本業との関係性、そしてこれからの展望について伺います。

通勤時間3090
手間ヒマかけずにお店を営む

手間ヒマかけずにお店を営む

興味関心事をもうひとつの収入源として成り立たせたいと思いながらも、それを行動に移すことができていない人は少なくないはずです。大手電子商取引企業に勤めながらもその傍らで風変わりな肩書きを持つ中西功さんにお話を伺いました。兼業や副業をはじめたい人にとってのヒントが見つかるかもしれません。

通勤時間010
子どもに見せたい八百屋の背中

子どもに見せたい八百屋の背中

会社を辞めて自分の店を持つ、といういわゆる脱サラストーリーはめずらしくないけれど、八百屋を新規開業する人はそういないのではないでしょうか。なぜ八百屋?小金井八百屋やおつるオーナーの、つるさんこと松江鶴人さんに聞きました。

通勤時間1030
住みたいまちは自分たちでつくれ

住みたいまちは自分たちでつくれ

郊外の暮らしをより豊かにするにはどうすればよいのか。4人のパネリストたちが、妄想も含めてそれぞれの立場から意見を交わしました。これまでの内容をもとに、これからの郊外の在り方について話し合います。

通勤時間1030
日本型郊外ワークスタイルの予感

日本型郊外ワークスタイルの予感

「都心と郊外では“はたらく”の定義が異なり、郊外ではたらいている人は、都心で一度はたらいた経験をリセットし、再構成して今に至るのではないか」という法政大学教授の保井先生のコメントに、納得のようすを見せるパネリストたち。郊外での職住近接を実現するには、どのような課題があるのでしょうか。

PREV1...910111213...14NEXT

そばで はたらく