ちょっとした記事
あなたの空き家で地域が変わる

あなたの空き家で地域が変わる

今はそうなってなくても、近い将来、空き家を所有することになる方は、実はとっても多いのではないでしょうか。空き家問題は、誰にとっても自分ごとになりえる問題です。忙しい毎日、ちょっと立ち止まり、これからの自分の家とまちについて考えてみませんか。

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イベントづくり論 #9 会場レイアウト六箇条

イベントづくり論 #9 会場レイアウト六箇条

いよいよ大詰めとなってきましたイベントづくり論。今回は会場レイアウトづくりのお話です。当日に来場するお客様が最大限に楽しめるかどうかも全てはこの作業に係っていると言っても過言ではありません。そんな会場レイアウトに取り組むに当たっての鉄の掟とも言える6つの忘れてはいけない項目をお伝えします。

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脱スマホ生活をはじめて1ヶ月

脱スマホ生活をはじめて1ヶ月

多くの人が持っているスマホ。どこへ行くときも手放さないという方も多い と思います。そんなスマホを封印してみると、色んなことが分かりました。

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[文筆家物件]畳が香る自分だけの宿

[文筆家物件]畳が香る自分だけの宿

ライター、脚本家、小説家、歌人。あるいは専門職種でなくても、文字を書くことがしごとの大部分を占めるという人、意外と多いですよね。今回ご紹介するのは、庭と縁側がついた木造平屋の一戸建て。以前アーティストの方も住んでいたというレトロな造りに、文筆家たちが執筆に勤しむ旅館のような趣の漂う物件です。

通勤時間010
住宅街に佇む一軒家のごはん屋 

住宅街に佇む一軒家のごはん屋 

小金井市にある古い民家を改装し、気軽に立ち寄れるごはん屋さんに仕立てた、にしまきごはん。まったくの未経験から始めた飲食店が、わずか4年で多くの人に愛される店に育っています。今回は、シェアカフェからスタートし、3つの店舗の形を経て現在のスタイルにたどり着いたにしまきごはんの変遷について、店主の西真紀さんにお話を伺いました。

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フリーランス0歳を襲う不安

フリーランス0歳を襲う不安

この度、会社を辞めました。会社員生活に別れを告げ、今日で9日目。フリーランス0歳の私が今、不安に駆られていることは大きく分けて3つ、“お金”と“時間”と“肩書き”です。

通勤時間010
地元の空き家をスナックしようぜ

地元の空き家をスナックしようぜ

調布市で生まれ育ち、そして活動を続ける薩川良弥さんが満を持してはじめた空き家活用プロジェクト。その活動の裏側には、彼が想い描くこれからのまちのあり方、そして、コミュニティのつくり方が存在していました。

通勤時間1030
ぴくるす屋を営む母の家族愛

ぴくるす屋を営む母の家族愛

希少な野菜を使った漬物を手作り・販売されている東京ぴくるすの谷平絵美さん。3歳の娘さんを育てるお母さんでもあります。生活の基盤は、家事と育児。頑張りすぎないはたらき方を模索する一人の女性の物語をご紹介します。

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[ケーキ屋物件]シルバニアな小さい城

[ケーキ屋物件]シルバニアな小さい城

女の子なら誰しもが昔遊んだことのある、まるでシルバニア◯◯ミリーのお家のような佇まい。きっと女の子だったら惹かれてしまうはず。まさにかわいいという言葉が相応しいのではないでしょうか。三角屋根の外観の可愛らしさから思わずケーキ屋さんを想像してしまいました。

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[編集長の酒場談議]“認知症”の届け人/徳田雄人さん

[編集長の酒場談議]“認知症”の届け人/徳田雄人さん

編集長の酒場談議、第2回目のお客様は徳田雄人さん。NHKのディレクターを経て、起業した徳田さんが取り組むテーマは“認知症”。人生をかけて歩みを続ける徳田さんの思いをお聞きします。

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