そばではたらく
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[となりのお宅訪問]住みはたらき集う、建築家のビル

[となりのお宅訪問]住みはたらき集う、建築家のビル

住宅や店舗の設計を手がける「studio83」の辰巳夫妻。商店街の小さな空きビルをリノベーションし、ギャラリー、キッチン付き店舗、事務所兼シェアオフィス、自宅として活用している二人の拠点を訪ねました。

サードプレイスのウラ側を考える

サードプレイスのウラ側を考える

家でも仕事場でもない、第3の場所。今年で5年目となるデザインセッション多摩DeST(主催 明星大学デザイン学部デザイン学科)のテーマはサードプレイス。オンラインで開催されたトークセッションの一部始終をレポートします。

“はけ”発アニメーションで繋がる

“はけ”発アニメーションで繋がる

小金井市を拠点に、アニメーションを主としたコンテンツを制作する「デコボーカル」。上甲トモヨシさんと一のせ皓コ(ひろこ)さん夫婦によるクリエイティブユニットです。2019年には、国分寺崖線下の“はけの大地”周辺に住まう作家同士で地域クリエーション団体「はけの手アニメーション」を結成しました。

丸田ストアーから届ける菓子職人

丸田ストアーから届ける菓子職人

小金井の丸田ストアーにある「季節の和菓子 みのり」。店主の深井さんは、週5日別の会社で菓子職人としてはたらきながら、ここで自分の和菓子屋を営んでいます。なぜ、あえて自分のお店を開いたのでしょうか。

おやきで始める、はたらく場作り

おやきで始める、はたらく場作り

東小金井にある「OYAKI CAFE キイロ」。店長の野内さんは、多様な人がはたらく場を作りたかったと言います。ご自身がうつ病を患った経験や福祉のしごとの経験が今につながっているそう。どんなお店なのでしょう?

パン屋を地域の“見守り役”に

パン屋を地域の“見守り役”に

「きついし、眠いし、全然割りに合わないですけど、それでもやりたいなって思う」と語る中田ベーカリーの中田よしこさん。パン屋が「すっごい面白い」と感じる理由はどこにあるのでしょう。インタビューの様子を動画でお届けします。

2人が楽しいから、はじめちゃおう

2人が楽しいから、はじめちゃおう

mamma屋の高野明子さんと南奈都子さんは、子どもが同じ幼稚園に通っている縁で知り合った友人。ともに料理好きだったことから、想いを込めたお店をシェアキッチンで開業します。スタート当時、そして約1年半経った今感じていることを、動画インタビューでお聞きしました。

【VOL.3】ゲストハウスから見る新しい景色

【VOL.3】ゲストハウスから見る新しい景色

北海道で現在5軒のゲストハウスを運営している合同会社Staylink代表の河嶋峻さん。北海道別海町出身で、上京し国際基督教大学に入学。卒業すると同時に友人3人で起業の道へ進みました。なぜ学生で起業という選択肢を選んだのか。コロナ禍を経て考える、ゲストハウスの価値と地域の関係性とは。河嶋さんにお話を伺いました。

【VOL.2】公園のポテンシャルを町に広げる

【VOL.2】公園のポテンシャルを町に広げる

多くの公園をマネジメントし、自然環境の保全や環境教育、イベント企画・ボランティアコーディネートなどを手がけるNPO birth。事務局長の佐藤留美さんに、birthの取り組みから公園とコミュニティの関係性についてうかがいました。

【VOL.1】カフェでつなぐ“生き合う”関係性

【VOL.1】カフェでつなぐ“生き合う”関係性

武蔵野プレイスの1階にある「Café Fermata」。図書館内にあるカフェとして全国から注目を浴びています。運営するのは株式会社レセルカーダ代表の松井隆雄さん。コミュニティの中にどう位置付け、アフターコロナを見据えてどんなビジョンを描いているのか。松井さんにお聞きしました。

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