そばではたらく
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パン屋を地域の“見守り役”に

パン屋を地域の“見守り役”に

「きついし、眠いし、全然割りに合わないですけど、それでもやりたいなって思う」と語る中田ベーカリーの中田よしこさん。パン屋が「すっごい面白い」と感じる理由はどこにあるのでしょう。インタビューの様子を動画でお届けします。

2人が楽しいから、はじめちゃおう

2人が楽しいから、はじめちゃおう

mamma屋の高野明子さんと南奈都子さんは、子どもが同じ幼稚園に通っている縁で知り合った友人。ともに料理好きだったことから、想いを込めたお店をシェアキッチンで開業します。スタート当時、そして約1年半経った今感じていることを、動画インタビューでお聞きしました。

ゲストハウスから見る新しい景色

ゲストハウスから見る新しい景色

北海道で現在5軒のゲストハウスを運営している合同会社Staylink代表の河嶋峻さん。北海道別海町出身で、上京し国際基督教大学に入学。卒業すると同時に友人3人で起業の道へ進みました。なぜ学生で起業という選択肢を選んだのか。コロナ禍を経て考える、ゲストハウスの価値と地域の関係性とは。河嶋さんにお話を伺いました。

公園のポテンシャルを町に広げる

公園のポテンシャルを町に広げる

多くの公園をマネジメントし、自然環境の保全や環境教育、イベント企画・ボランティアコーディネートなどを手がけるNPO birth。事務局長の佐藤留美さんに、birthの取り組みから公園とコミュニティの関係性についてうかがいました。

カフェでつなぐ“生き合う”関係性

カフェでつなぐ“生き合う”関係性

武蔵野プレイスの1階にある「Café Fermata」。図書館内にあるカフェとして全国から注目を浴びています。運営するのは株式会社レセルカーダ代表の松井隆雄さん。コミュニティの中にどう位置付け、アフターコロナを見据えてどんなビジョンを描いているのか。松井さんにお聞きしました。

毎日メニューが変わるパン屋でいたい

毎日メニューが変わるパン屋でいたい

都立小金井公園の近くの農家みちにある、かぶとパン・かぶとめし。パンもお弁当も日替わりというこだわりを持つ店主の佐藤嘉太(かぶと)さんに、開業までの経緯や、はたらき方の変化について、お話を伺いました。

古き洋館を受け継いだ専業主婦

古き洋館を受け継いだ専業主婦

国分寺市最古の洋風の別荘建築である沖本邸を改修し、2020年10月にオープンしたカフェおきもと。オーナーはずっと専業主婦だったという久保愛美さん。なぜ彼女がこの古い建物を受け継ぐことになったのでしょうか。

超新鮮野菜を届ける若き三人組

超新鮮野菜を届ける若き三人組

同級生三人組によるプロジェクトユニット「Vege House」。市内の提携農家が育てた野菜をSNSなどを活用しながら地域の人々に提供しています。活動スタートのきっかけやプロジェクトへの想いとは?

ゼミを卒業して見えてきた選択肢

ゼミを卒業して見えてきた選択肢

「まちのインキュベーションゼミ」には、過去3回で70名が参加してきました。会社勤めを辞めた人、新たな拠点を見つけ移住する人、今のしごとの価値を感じつつパラレルに活動を続ける人。ゼミを経て、それぞれに変化が生まれています。卒業生3人の現在地から見える、これからのはたらき方とは。

建築とアート、2本軸ではたらく

建築とアート、2本軸ではたらく

自分たちが暮らすまちを、どう使いこなすか。建築やアートなど、まちを様々な角度から捉える活動をされている、ミリメーターの宮口明子さんと笠置秀紀さん。自分たち“らしさ”を失わず、まちの文化と経済も守るための今のしごとやはたらき方に至るまで、どう模索したどり着いたのかお話を伺いました。

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