ちょっとした記事
[空き物件を巡る旅]第6回富士見通り編 2月29日開催!

[空き物件を巡る旅]第6回富士見通り編 2月29日開催!

まちを歩きながら空き家や空き物件を巡るツアー、第6回は、武蔵野市、小金井市、三鷹市の 3 つの市をまたがる富士見通り周辺を巡ります。

ちょっとした記事
[インスタントBAR物件]あえて挑む!ラーメン街道でカップ麺酒場

[インスタントBAR物件]あえて挑む!ラーメン街道でカップ麺酒場

都心では積極的な店舗展開がされている一方で、私たちの暮らす郊外では、まだまだ馴染みが少ないインスタントバーというお店の形態。今回ご紹介するのは、新小金井街道(通称小金井ラーメン街道)にある、ある意味チャレンジングな物件です。

通勤時間1030
シェア本屋のフォーマットを広める

シェア本屋のフォーマットを広める

三鷹の無人古本屋「BOOKROAD」オープンから6年、中西功さんが吉祥寺に新しく誕生させたのは、本屋をシェアする新しい”本の発信基地”。その運営スタイルと、スタートに至るまでのストーリーを伺いました。

通勤時間3090
店舗を持たない自転車ビジネス

店舗を持たない自転車ビジネス

小金井市を中心にしたエリアで、自転車の出張修理を専門にしている古田輪業さん。パンク修理1000円って安過ぎない?どうやって成り立っているの?気になることを聞いてみたら、独自のはたらき方が見えてきました。

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なぜ、まちといい関係を築く? -公開講座レポート-

なぜ、まちといい関係を築く? -公開講座レポート-

2019年の冬、東京・多摩地域であたらしい創業プラットフォーム「HERE」が発足しました。“ちょうどいい郊外”をキーワードにした、まちの持続性を高めていく試みの第1弾プロジェクトのテーマは、『「食べる」と「まち」のいい関係』。満員御礼となった、ゼミの開講日にあたる12月15日公開講座の様子をお届けします。

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リンジン的”深さ”の一考

リンジン的”深さ”の一考

2020年あけましておめでとうございます。今年一本目のコラムは、事業の「深さ」について。そして、4年目を迎えるリンジンをどんなメディアにしていきたいか、そんなことを綴りたいと思います。

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リンジンたちの名言2019 -編集後記-

リンジンたちの名言2019 -編集後記-

時の流れは早いもので、気がつけば令和最初の年末となりました。今年3年目となるリンジンでは、「欧州巡紀」を11話一挙に掲載したり、「おしえて!リンジン先生」をスタートさせたりと、様々な角度から、これからのはたらき方やくらし方をご紹介してまいりました。締めくくりとなるコラムでは、今年ご紹介した62本の記事の中から、編集部の3人の心に残った名言集をお届けします。

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食と街のゼミ 25人の挑戦!

食と街のゼミ 25人の挑戦!

12月15日、「食べる」と「まち」のいい関係をテーマに、「まちのインキュベーションゼミ」がスタートしました。集まった参加者は25名。実に多様な動機を持つメンバーが集まりました。ここから3月中旬まで「食べる」と「まち」のいい関係を育むプロジェクトの企画、実践にチームを組んでチャレンジします。

通勤時間1030
走り出したソーシャルデザイナー

走り出したソーシャルデザイナー

デザインの力を通じて、暮らす人の想いをカタチにしたり、社会課題の解決につながるような活動に取り組んでいる河野奈保子さん。どのように自身のしごとの価値を生み出しているのか、詳しくお話を伺いました。

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[空き物件を巡る旅]第5回ムサコ東編 1月17日開催!

[空き物件を巡る旅]第5回ムサコ東編 1月17日開催!

JR中央線の武蔵小金井駅の東側。蛇の目ミシン工場があったその場所に、新庁舎が移転する予定で、人の流れが大きく変わろうとしています。

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