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「郊外の創業とまちづくりを考える会議」3月23日開催!

「郊外の創業とまちづくりを考える会議」3月23日開催!

HEREによるオンラインイベント「郊外の創業とまちづくりを考える会議」が3月23日(火)に開催。JR中央ラインモール、多摩信用金庫、タウンキッチンの3社と創業者がパネルトークを行います。

通勤時間010
夫婦で営む、捨てないパン屋

夫婦で営む、捨てないパン屋

「向いているしごとに行き着くまで、逃げ続けたっていいんじゃないかと思うんです」。JR南武線稲城長沼駅からすぐ、夫婦で小さなパン屋を営む冨永佳道さん。新卒でサラリーマンとして社会に飛び込んだ冨永さん。どのような選択を経て、パン屋というしごとにたどり着いたのでしょう。

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外観がレトロなガラス張り店舗|上井草

外観がレトロなガラス張り店舗|上井草

早稲田通りの交差点に、ひときわ目を惹く7階建てのマンション。緑色の屋根とおしゃれな外装が印象的ですが、この1階を店舗や事務所に利用できるんです。ファミリーや学生、通勤する大勢の人たちを大きな間口で気持ちよく迎えられるこの場所で、お店を開いてみませんか。[売買]※この物件は成約済みです(2021年4月9日現在)

通勤時間3090
フードトラックで進む一人店主

フードトラックで進む一人店主

オーガニックの国産蕎麦粉を使った、こんがり焼き立てのガレットやそのガレットにひと手間加えた焼き菓子とおつまみをフードトラックで販売する道草Hütteのadotan(アドタン)さん。安定した会社員人生を捨て、起業した理由について聞きました。

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井の頭公園の向かいにある“P”型|吉祥寺

井の頭公園の向かいにある“P”型|吉祥寺

賑やかな吉祥寺のまちを抜け、井の頭公園のすぐそばにあり、ビルの1フロアをまるっと借りられるのが今回の物件。実はこの物件、外観からは想像がつかない、おもしろい室内の形をしているんです。可能性を感じた方は、ぜひ新しいお店の拠点にしてみては。[賃貸]

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和と洋が溶け合う木漏れ日の家|武蔵境

和と洋が溶け合う木漏れ日の家|武蔵境

今回紹介するのは、武蔵野市の富士見通りから1本入った住宅街にある日本家屋風のお家。外観から和室だけかと思いきや、洋室やレンガテラスもあり、和と洋が溶け合った物件です。昔ながらの住まいの良さを活かしながら、家族構成やこれからの暮らし方に合わせて暮らしませんか?[売買]

通勤時間010
パン職人の日常にアカリを灯す

パン職人の日常にアカリを灯す

国立駅を出てすぐ、高山顕さんが営むアカリベーカリー。開業から5年。まちの人気店として国立の日常に溶け込むようになるまでには、普通なら心が折れてしまいそうな不測の出来事と、初心を守るひたむきな日々の積み重ねがありました。

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編集部4人のstay home

編集部4人のstay home

長く続くステイホーム期間。お正月モードも終わって日常が戻ってきた今、どんな時間をお過ごしでしょうか。あったはずの当たり前が変わってしまった一方で、なかったはずの時間が生まれたのは、外出を控えるようになって以降の家の中。年末年始、私たちもそれぞれのお家時間を過ごしていました。

通勤時間010
吉祥寺への偏愛をかるたに込めて

吉祥寺への偏愛をかるたに込めて

今年のお正月は、家でのんびり過ごした方も多いのではないでしょうか。家でできるお正月遊びの定番といえば“かるた”ですが、自分たちで街のかるたを作ってしまった人がいます。吉祥寺かるたを制作した徳永健さんに、吉祥寺愛とかるた愛たっぷりのお話をお聞きします。

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リンジンたちの名言2020 -編集後記-

リンジンたちの名言2020 -編集後記-

誰も予想だにしなかった波乱の2020年。不安や課題の多い状況が続いている一方で、常識と考えれていたはたらき方や価値観が大きく揺れ動いた年でもありました。締め括りとなるコラムは、毎年恒例の名言集。今年公開した記事の中から、編集部の心に残った言葉をお届けします。

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