地域にある魅力的な空き物件を、みんなで歩きながら内見するツアー「空き物件を巡る旅」が、昨年、約1年ぶりに復活しました。今回の舞台は、「小金井公園」。赤く色づいた紅葉たちを楽しみながら散策した、参加者たちの様子をご紹介します。
まちのインキュベーションゼミ#5「今こそ コミュニティの底力」がスタート。10代から70代まで世代も経歴も様々なメンバーが30名集まりました。初回のオリエンテーションでは6名のリーダーが事業アイデアをプレゼン。それぞれの想いとは?
「郊外につくる、新しいシゴト」をテーマに40名以上のメンバーが集まった、まちのインキュベーションゼミ#4。アイデアの芽はどんな形になったのでしょうか。4つの実践の様子をリーダーたちの想いとともにご紹介します。
5月22日、まちのインキュベーションゼミ#4がスタート。コロナ禍で新しいはたらくかたちが導入される中、今回のゼミでも「郊外につくる、新しいシゴト」をテーマに7つのアイデアの芽が集まりました。これから4ヶ月間、メンバーとともに芽吹かせるリーダーたちには3つのキーワードがありました。
「まちのインキュベーションゼミ」には、過去3回で70名が参加してきました。会社勤めを辞めた人、新たな拠点を見つけ移住する人、今のしごとの価値を感じつつパラレルに活動を続ける人。ゼミを経て、それぞれに変化が生まれています。卒業生3人の現在地から見える、これからのはたらき方とは。
昨年11月よりスタートした、まちのインキュベーションゼミ#3「ローカル遊びの再発見」が幕を下ろしました。ゼミを通じて生まれたアイデアはどのように具現化されたのか、3月に開催された2つのイベントの様子をお届け。そして実践を終えた今、リーダーはどう継続させ、自分のしごとにしていこうと考えているのでしょうか。
11月7日に「ローカル遊びの再発見」をテーマにスタートした、まちのインキュベーションゼミ#3。今回は、チームリーダーとなった4人のゼミ生を紹介。来年3月の実践に向けて、リーダーたちを先導に動き出します。それぞれの参加動機と、実践への想いとは。
「これからの、家と庭」をテーマに行われた、まちのインキュベーションゼミ#2。4ヶ月間のゼミは、まちが前向きに変化していきそうな兆しを共有する場になったように感じます。ゼミを通して生まれた5つの実践を、チームリーダーの背景とともにお届けします。
5月16日、「これからの、家と庭」をテーマとするゼミがスタートしました。参加者は当初の定員を上回る25名。アイデアを地域で実践することに重点を置いたプログラムであるこのゼミ。今回は、ゼミ生が持っていた3つの参加動機を紹介します。