ちょっとした記事

[まちのインキュベーションゼミ#4連動企画]“NEW WORKING”な人たち

地域のリソースを活かして事業の創出を目指す「まちのインキュベーションゼミ#4」が、5月22日からスタートします。今回のテーマは、「郊外につくる、新しいシゴト」です。コロナ禍でリモートワークやサテライトオフィスの導入が進み、郊外ではたらくことが注目されるように。そして、ワーケーションや職住近接などの新しいはたらき方が広がる今、郊外をフィールドに事業を生み出すメンバーを募集中です。

まちのインキュベーションゼミ#4「郊外につくる、新しいシゴト」
期間     5月22日(土)〜9月25日(土)
場所     KO-TO(東小金井事業創造センター)
定員     20名 ※応募多数のため、選考あり
参加費    無料
詳細・申込    https://here-kougai.com/program/program-387/

そこでリンジンでは「まちのインキュベーションゼミ#4」と連動し、東京のまちで自分らしく面白いシゴトに取り組む“NEW WORKING”な人たちにフォーカスした連載記事を公開!タウンキッチン代表でありリンジン編集長である北池との対談や座談会など通して、新しいシゴトのヒントを探ります。ぜひこの機会に、従来の常識にとらわれない、これからのはたらき方について考えてみませんか?

[連載]“NEW WORKING”な人たち

VOL.1東京の森に芽吹く新しいしごと
東京チェンソーズ 青木亮輔氏、OSOTO 渡部由佳氏
VOL.2今、“多摩流の創業”を考える
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(Startup Hub Tokyo Tama 館⻑) 永島秀隆氏
VOL.3建築とアート、2本軸ではたらく
ミリメーター 宮口明子氏、笠置秀紀氏
VOL.4“すごくいい郊外”で創業するとは?
JR中央ラインモール 石井圭氏、多摩信用金庫 川口幸子氏、タウンキッチン 北池智一郎、Atelier Michaux 鞍田愛希子氏、エンパブリック広石拓司氏
VOL.5【VOL.5】ゼミを卒業して見えてきた選択肢
過去ゼミ生座談会