
西武新宿線 田無駅から徒歩7分の商店街にある2階建の店舗物件。長年続いた居酒屋さんの跡地で、常連さんを呼び込む店にできそう。居抜きのため初期費用を抑えられ、10坪だからこれからお店や事業をはじめたい人にもちょうどいい規模感です。例えば2階で落語会やワークショップなどイベントを行えば地元の人が集まる場にも。[賃貸]

東京郊外の農地を持つ新田農園の綾子さんと翔吾さん夫妻は、農地で人を呼び込むファームイベントをしたり、コーポラティブビレッジのプロジェクトをスタートするなど、農地を守りつつ活かす道を模索しています。聞き手は、タウンキッチン代表の北池。東京郊外の農家さんのリアルな悩みを明らかにしつつ、農地の新しい使い方を探ります。

JR中央線 武蔵境駅から徒歩20分。小金井公園近くの住宅街の真ん中。駅からは近くありませんが、その分、広い庭を堪能できる2階建の戸建て物件があります。庭をまちに開いて、ご近所さんと一緒に野菜やハーブ、植物などを育てるコミュニティガーデンにしても楽しそう。ペットもOKで5SLDKの十分な広さ。ここで、まちの人との関わりを楽しむ暮らしをしませんか?[賃貸]※この物件は成約済みです(2026年1月13日現在)

西東京市ひばりが丘のシェア施設「HIBARIDO(ひばりどう)」にある1坪の店舗で、2024年にハンドメイドショップ「Handmade My 町のミシン屋さん」をオープンした吉田真弓さん。4人のお子さんの子育てをしながら、お店だけではなく、ママ友2人と共にマルシェも運営しています。自分の作品の制作や販売だけでなく、マルシェやお店を通してハンドメイド作家が活躍できる場所をつくっている吉田さんに、お話を聞いてきました。

「食材のおいしさはもちろん、生産者さんの魅力なんかも伝えられる場所にしたい」と話すのは、昨年の2024年11月に定食と喫茶とお惣菜のお店「旬菜屋おん」を開業した店主の若木いく実さん。いつか自店舗を、と未経験ながら飲食業界に踏み込んで10年ほど。どんな道を歩み、進んだのか。自身と対話するように、ていねいに話しを聞かせてくれました。

団地内にあるシェアキッチンのカウンターに並ぶのは、リストランテ仕込みの本格的なイタリアン。シェフの岡部卓さんは、2021年、西東京市ひばりヶ丘の8Kに「イタリアン惣菜 u(ユー)」をオープンしました。たどってきたのは、いつか開く自分のお店の“ピース”を集める道のりでした。

物件は西武柳沢駅から徒歩1分。目の前が駅のホームという視認性抜群の立地でありながら、室内に一歩入ると、吹き抜けの空間が心地よく、どこかほっとする空気が流れます。店舗やアトリエ、カフェなど、この空間を思いっきり使って、新しい小商いをはじめませんか?[賃貸]※この物件は成約済みです(2024年7月2日現在)

テレワークという新しいしごとのスタイルが定着したり、自然と家で過ごす時間が多い今、もう1つの住まいがほしいと考えている人もいるのでは。自宅とは別の、一人で集中できる居場所がほしい。静かで自然を感じられる郊外の家がほしい。そんな第2の生活拠点にぴったりな、西武新宿線の田無駅近くの戸建をご紹介。[売買]※この物件は現在募集を中止しています(2023年4月7日現在)

今年、シェアキッチンを卒業し、次なる夢へと歩き出そうとしているi.cookiesの佐藤しほ子さん。思わぬ苦戦もよろこびもたくさんあった今日までの歩みを、美しいアイシングクッキーの技とともに、動画でご覧ください。