#対談・トークイベント

見出される多摩丘陵のポテンシャル

見出される多摩丘陵のポテンシャル

郊外への注目が集まっています。団地の再開発や都市農地の活用など、様々な分野で新たな風が吹き始めています。そのような動きの起点の一つになっているのが、電鉄各社による郊外の沿線開発。小田急電鉄が3月に開催したトークイベント「いつまで都心で働くの?郊外にある新しい暮らしと働き方」から、郊外の可能性を考えます。

866view2019.04.11
[編集長の酒場談議] ITとコミュニティ / 佐々木博さん

[編集長の酒場談議] ITとコミュニティ / 佐々木博さん

今回お話をお聞きしたのは佐々木博さん。プロとしてITを広く伝えられてきた佐々木さんの、活躍の背景にある思いとは。そして話題はコミュニティ、さらに暮らし方そのものへと深まっていった談議をお届けします。

660view2019.01.31
DeSTで都市農業を考えてみた

DeSTで都市農業を考えてみた

昨年12月8日(土)、日野市にある明星大学で、“都市とデザインと農業”をテーマとしたデザインセッション多摩 2018が開催されました。“都市農業”という言葉を耳にしたことがあるでしょうか。大規模ではなくとも、市街地から少し離れた場所にある畑や田んぼ。こうした農地が今注目を集めています。

752view2019.01.24
[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん

[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん

今宵、語り合うのは工藤瑞穂さん。障害や難病、LGBT、貧困、格差など社会的マイノリティの人々が持つ可能性が広がる瞬間をインタビューやイベントを通して紹介するメディア、soar(ソア)の編集長です。リンジン編集長とは久しぶりの再会。目黒川沿いのお店で、懐かしい話に花を咲かせます。

755view2018.12.13
空き家から縮小社会の未来を眺む

空き家から縮小社会の未来を眺む

人口が減り、空き家が増える。そんな社会が目の前にせまる中、私たちの住む郊外はまさにフロンティア。アイデアを持っている起業家と、空き家の所有者をつなげ、起業家育成や空き家の利活用を通して地域の問題解決をすることにも大きな期待が寄せられています。専門家4人を囲み、『郊外の空き家を考える会議』を開催しました。

1049view2018.11.01
[編集長の酒場談議]ギター片手に生きるまちのSTAR/木村秀穂さん

[編集長の酒場談議]ギター片手に生きるまちのSTAR/木村秀穂さん

編集長の酒場談議、今回のお客さんは、小金井を中心に大小様々なイベントで活躍するマスター木村こと木村秀穂さん。地域密着エンターテイナーというジャンルは、どのように確立されたのでしょうか。馴染みの衣装を脱いだその素顔の木村さんにお話伺いました。

999view2018.10.25
[編集長の酒場談義]走り続ける道をひらく/荒川優さん

[編集長の酒場談義]走り続ける道をひらく/荒川優さん

今回の酒場談議は、子供たちに走り方を教えている荒川優さんをお迎えし、陸上選手を経て今のしごとを軌道にのせるまでの、彼の胸に秘めた思いをお聞きします。

572view2018.10.04
[編集長の酒場談議]“認知症”の届け人/徳田雄人さん

[編集長の酒場談議]“認知症”の届け人/徳田雄人さん

編集長の酒場談議、第2回目のお客様は徳田雄人さん。NHKのディレクターを経て、起業した徳田さんが取り組むテーマは“認知症”。人生をかけて歩みを続ける徳田さんの思いをお聞きします。

765view2018.06.28
[編集長の酒場談義]旅するように、はたらく/西山佳孝さん

[編集長の酒場談義]旅するように、はたらく/西山佳孝さん

今日のお客さんは、西山佳孝さん。全国津々浦々を飛び回り、行政や民間企業と一緒に地方のしごとに取り組んでいます。旅するようにはたらく、その生き方をお聞きします。

921view2018.04.19
住みたいまちは自分たちでつくれ

住みたいまちは自分たちでつくれ

郊外の暮らしをより豊かにするにはどうすればよいのか。4人のパネリストたちが、妄想も含めてそれぞれの立場から意見を交わしました。これまでの内容をもとに、これからの郊外の在り方について話し合います。

762view2017.05.18
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