#教育

[編集長の酒場談義]学びの次を指す、まちの変換装置/熊井晃史さん

[編集長の酒場談義]学びの次を指す、まちの変換装置/熊井晃史さん

今回酒場で語らうのは熊井晃史さん。前職は子どもたち向けのワークショップを企画運営するNPO。創業初期から関わり、プロデューサー・クリエイティブディレクターとして“教育”をテーマに最前線を走って来られました。一昨年前に独立し、新しい自分のページを刻む熊井さんにお話を伺ってみました。

109view2019.05.09
動き出した探究型の塾構想

動き出した探究型の塾構想

哲学対話のファシリテーター、幡野雄一さんが仲間とともに主宰する子どものための塾・ベースクールが今春から本格始動しました。講師の幡野雄一さんの生き方から見えてくる、ベースクール構想の原点とは。

166view2019.04.05
シイラ、何それおいしいの?19日開催

シイラ、何それおいしいの?19日開催

シイラという魚を知っていますか?ハワイでは“マヒマヒ”と呼ばれ高級魚として知られていますが、日本に暮らす私たちも、知らないうちに口にしている身近な魚のようです。そんなシイラの研究が、実は人間社会を知ることにも繋がる。そんな視点に立ったイベントが、10月19日(金)の夜に開催されます。 ※このイベントは終了しています

86view2018.10.18
[編集長の酒場談義]走り続ける道をひらく/荒川優さん

[編集長の酒場談義]走り続ける道をひらく/荒川優さん

今回の酒場談議は、子供たちに走り方を教えている荒川優さんをお迎えし、陸上選手を経て今のしごとを軌道にのせるまでの、彼の胸に秘めた思いをお聞きします。

93view2018.10.04
事業で探る教育者への夢

事業で探る教育者への夢

今回の主役は、リンジン初となる現役の大学院生の濱孝寛さん。大学のサークルに所属する理由はひとそれぞれですが、彼が現在進行形で大きな関わりを持つサークルで行っていることは、未来の自分を見据えた起業家の視点を持った活動でした。

156view2018.03.22
これからの教育ビジネスに見る夢

これからの教育ビジネスに見る夢

Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Math(数学)といった理系領域に重点を置いた英才教育である、STEM教育。このSTEM教育に特化した教室や学童保育などを運営する中村一彰さんは、どうしてこの事業を始めたのでしょう。

109view2017.09.11
事業を決めずに起業を決める

事業を決めずに起業を決める

科学や数学に重点を置いた“STEM教育”を取り入れた、民間学童保育やスクールを運営する中村一彰さん。現在の事業を始めるにあたり、先に会社を興すことを決めてから教育で勝負することにしたというから驚きです。

114view2017.09.07
教育観とビジネスの間で

教育観とビジネスの間で

大手から個人経営まで様々な塾で講師の経験を積んだ鈴木祐輔さんが、育ったまちで少人数対象の塾を開きました。学校とは違う、けれども子どもにとってかけがえのない学びの場でどんな風に生徒と向き合っていきたいのか。塾講師として長い時間とエネルギーをかけたからこそ辿り着けた、鈴木さんの教育観を実現するための独立開業でした。

102view2017.07.17
来るべきAI時代に向けた教育

来るべきAI時代に向けた教育

5月14日(日)、東京学芸大学とリクルート次世代教育研究院によるシンポジウムが千代田区の一橋講堂で開催されます。

90view2017.05.05
しごと体験!学校と社会のあいだ

しごと体験!学校と社会のあいだ

3月上旬、JR中央線の高架下、創業支援の拠点でシェアオフィスの東小金井事業創造センターKO-TO(コート)でコウカシタこどもスクールが開催されました。店頭調査から商品企画、商品販売までの全ての工程を地元の起業家や大学生と一緒に2日間でチャレンジしました。

97view2017.05.01
Loading...