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ゲストハウスから見る新しい景色

ゲストハウスから見る新しい景色

北海道で現在5軒のゲストハウスを運営している合同会社Staylink代表の河嶋峻さん。北海道別海町出身で、上京し国際基督教大学に入学。卒業すると同時に友人3人で起業の道へ進みました。なぜ学生で起業という選択肢を選んだのか。コロナ禍を経て考える、ゲストハウスの価値と地域の関係性とは。河嶋さんにお話を伺いました。

168view2021.10.12
【特別対談 vol.1】10年経った今だから改めて考えたい「まちづくり」論

【特別対談 vol.1】10年経った今だから改めて考えたい「まちづくり」論

「まちづくり」とは?郊外において、人と地域との関係づくりに取り組んできたタウンキッチンの本質的な問いです。都市計画の専門家である、東京都立大学 都市環境科学研究科の饗庭伸教授と北池で語り合いました。

202view2020.07.30
【特別対談 vol.3】まちをおもしろくするフラットな関係の連鎖

【特別対談 vol.3】まちをおもしろくするフラットな関係の連鎖

富山県氷見市。美しい海と寒鰤が有名なこのまちで、宿とギャラリー、そして喫茶を営む笹倉慎也さん・奈津美さん夫妻がいる。北池が“同志”と呼ぶふたり。対談を通じ、その理由が見えてきました。

175view2020.07.30
[編集長の旅日記]豊橋・前掛け工場編

[編集長の旅日記]豊橋・前掛け工場編

愛知県豊橋市。古くから織物生産が盛んであったこの場所に、昨年、織物工場が誕生しました。立ち上げたのは、東京・小金井に本社を構える前掛けの製造販売を手掛ける有限会社エニシング。代表の西村さんのご案内のもと、工場見学をさせていただきました。

92view2020.03.26
まとめと、これから

まとめと、これから

10日間の欧州の旅でたくさんのヒントを得ることが出来ました。海外の事例を参考にしながらも、日本オリジナルのまちをどう育んでいくのか。そんな中で最後に、自分なりに実現したいことを3つ書き留めておこうと思います。

103view2019.06.27
コミュニティガーデンの可能性

コミュニティガーデンの可能性

ベルリンで行きたかったガーデン。町の色々なところにガーデンが広がっています。一つは、クラインガルテンと呼ばれる市民農園。もう一つは、誰もが自由に出入りができ、コミュニティ形成に寄与できるガーデンを目指したコミュニティガーデンです。

142view2019.06.27
どこでもコワーキングオフィス

どこでもコワーキングオフィス

日本でも働き方改革でシェアオフィスやコワーキングオフィスが増えてきています。ヨーロッパ諸国にも、もちろんたくさんのコワーキングオフィスがあります。

96view2019.06.27
日常にあるアートと遊び心

日常にあるアートと遊び心

駅前にブランコ、ホテルにもブランコ、空港の待合ゲートに滑り台、駅構内にピアノ、ショッピングセンターにチェスとピンポン。思わず二度見してしまう意外な風景がたくさんありました。

111view2019.06.27
キャッシュレスと軽減税率の未来

キャッシュレスと軽減税率の未来

日本でもキャッシュレス化の波が押し寄せていますが、ヨーロッパのそれは想像以上でした。さらに、消費増税と同時に導入される予定の軽減税率は、ヨーロッパではすでに当たり前の制度です。ビジネスのスタイルを大きく変える可能性を秘めています。

111view2019.06.27
公衆便所を人気店にリノベーション

公衆便所を人気店にリノベーション

ヨーロッパの町並みは、とにかく古い建築物が美しい。例えば、銀行、工場、高架下、収容所、公衆トイレ、空港などの建築物をリノベーションして利活用されています。

102view2019.06.27
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