#国分寺市

こだわりを貫く玄米菜食店のママ

こだわりを貫く玄米菜食店のママ

お盆の上に並ぶ、色とりどりのおかずと具がたっぷりのお味噌汁、そして脇にはふっくらと炊けた玄米ご飯。この食事ができるのは、「玄米菜食 米の子」というお店。店主の市川啓さんが育った西荻窪で十年以上間営む人気の店でしたが、今の場所に2022年3月に移転してきました。

288view2022.07.11
生まれ変わった団地で新生活を|国立

生まれ変わった団地で新生活を|国立

懐かしさと新しさがミックスされ、時間がゆるやかに流れる団地には、たくさんの暮らしやすさが詰まっています。昨年12月末に内装がフルリフォームされ、とてもきれいに仕上がった団地の一角をご紹介します。[売買]※この物件は成約済みです(2022年8月22日現在)

112view2022.01.20
[あの物件のその後]駅近にマイスタジオを持つ|国分寺

[あの物件のその後]駅近にマイスタジオを持つ|国分寺

リンジンで募集情報をご紹介したあと、持ち主と出会い、新しい暮らしやしごとがはじまった物件の“その後”をレポートします。今回は、6月に掲載した「駅近にマイスタジオを持つ|国分寺[賃貸]」。占有できる賃貸物件としての募集はめずらしい!と音楽好きの編集部が目をつけた物件です。

76view2021.12.03
公園のポテンシャルを町に広げる

公園のポテンシャルを町に広げる

多くの公園をマネジメントし、自然環境の保全や環境教育、イベント企画・ボランティアコーディネートなどを手がけるNPO birth。事務局長の佐藤留美さんに、birthの取り組みから公園とコミュニティの関係性についてうかがいました。

229view2021.10.05
古き洋館を受け継いだ専業主婦

古き洋館を受け継いだ専業主婦

国分寺市最古の洋風の別荘建築である沖本邸を改修し、2020年10月にオープンしたカフェおきもと。オーナーはずっと専業主婦だったという久保愛美さん。なぜ彼女がこの古い建物を受け継ぐことになったのでしょうか。

255view2021.08.05
住んで営む3階建メゾネット|西国分寺

住んで営む3階建メゾネット|西国分寺

JR中央線西国分寺駅から徒歩12分。3階に住みながら、1・2階でお店を営むことができるメゾネットタイプの店舗付き住居です。周りには小さな畑が広がり、駅から少し離れた落ち着いた立地で、“職住一体”の暮らしを始めませんか。[賃貸]※この物件は成約済みです(2021年11月30日現在)

109view2021.07.09
駅近にマイスタジオを持つ|国分寺

駅近にマイスタジオを持つ|国分寺

国分寺駅から徒歩2分に、防音仕様の物件があります。よくある時間貸しのスペースではなく、専用で24時間使えるのが特長です。音楽教室を開きたい方、自分専用のスタジオや練習室を持ちたい方はぜひ。[賃貸]※この物件は成約済みです(2021年9月28日現在)

102view2021.06.22
地下に秘密基地がある家|西国分寺

地下に秘密基地がある家|西国分寺

Withコロナの時代、外出自粛や在宅ワークなど自宅で過ごす日々が増えました。新しい年に向けて、住む“場所”を見直してみてはいかがでしょうか。今回は「西国分寺」の閑静な住宅街の中に、ちょっと変わった戸建を見つけました。なんと、地下に秘密基地がある物件。自分ならどんな使い方をしようか、想像を膨らませながらご覧ください。[売買]※この物件は成約済みです(2021年3月26日現在)

109view2020.11.12
動き出した探究型の塾構想

動き出した探究型の塾構想

哲学対話のファシリテーター、幡野雄一さんが仲間とともに主宰する子どものための塾・ベースクールが今春から本格始動しました。講師の幡野雄一さんの生き方から見えてくる、ベースクール構想の原点とは。

166view2019.04.05
僕の好きな “けんぴ”を売る店

僕の好きな “けんぴ”を売る店

「自分の生き方」に従って自由に生きる。加藤けんぴ店の加藤晶夫さんを見ているとそう感じます。それは思うよりずっと難しいし、勇気のいること。静かで穏やかで、“熱い起業人”ではない彼が、開業2年でメディア取材をいくつも受けるほどになるまでどのような時間を過ごしてきたのでしょうか。

156view2018.05.17
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