
多摩南部の稲城市に暮らしながら、イラストレーターのyossanとして活動している梅田さん。3年前に引っ越してきたときは知り合いが全くいなかったという彼女が、自分の絵で地域と深く関わるようになったきっかけとは。
![[編集長の酒場談議] ITとコミュニティ / 佐々木博さん](https://rinzine.com/rz-cms/wp-content/uploads/2022/08/image-916-800x533.jpeg)
今回お話をお聞きしたのは佐々木博さん。プロとしてITを広く伝えられてきた佐々木さんの、活躍の背景にある思いとは。そして話題はコミュニティ、さらに暮らし方そのものへと深まっていった談議をお届けします。

昨年12月8日(土)、日野市にある明星大学で、“都市とデザインと農業”をテーマとしたデザインセッション多摩 2018が開催されました。“都市農業”という言葉を耳にしたことがあるでしょうか。大規模ではなくとも、市街地から少し離れた場所にある畑や田んぼ。こうした農地が今注目を集めています。
![[画廊物件]作家をもてなすギャラリー|花小金井](https://rinzine.com/rz-cms/wp-content/uploads/2022/08/image-898-800x500.jpeg)
個展や企画展を開催するギャラリーを運営するにあたって、その期間中に招致した作家のケアをすることも大切なオーナーのつとめ。そんなギャラリーオーナーとしてのひとつの理想のカタチを実現するには二階建ての店舗兼住居はうってつけかもしれません。[賃貸]※この物件は成約済みです(2024年1月10日現在)

あっという間に2018年も終わり。平成最後の年末年始、ですね。リンジンでは連載企画をスタートし、新しいチャレンジに取り組んだ1年になりました。締めくくりとなるコラムでは、今年ご紹介した62本の記事の中から、編集部の4人の心に残った名言集をお届けします。

東京・西荻窪で生まれ育ち、地域の人の健康と暮らしに寄り添う事業を展開する「暮らしのいろいろ ていねいに、」代表の福田倫和さんに“地元ではたらく”ことについてお聞きしました。
![[編集長の酒場談義]絶望の先にある光を届ける/工藤瑞穂さん](https://rinzine.com/rz-cms/wp-content/uploads/2022/08/image-877-800x533.jpeg)
今宵、語り合うのは工藤瑞穂さん。障害や難病、LGBT、貧困、格差など社会的マイノリティの人々が持つ可能性が広がる瞬間をインタビューやイベントを通して紹介するメディア、soar(ソア)の編集長です。リンジン編集長とは久しぶりの再会。目黒川沿いのお店で、懐かしい話に花を咲かせます。

バイオリンの修理や調整で、お客さんが引きも切らない岩崎工房。昔からモノづくりが好きだったという主宰の岩崎さんが、バイオリン職人として独立し、遠く海外からのお客さんも訪れるという人気工房になるまでの道のりとは…?