
まちがイルミネーションで色づく季節になりました。今はいろとりどりで華やかなイルミネーションですが、もともとは500年ほど前に宗教革命で有名なルターが美しい星空を再現するために木にろうそくを飾ったことから始まったとか。光あふれる12月におすすめしたいイベントを厳選してお届けします!

武蔵境駅から歩いて6分。店舗・事務所として使用できる大型物件が出現しました。シャッター4枚分の大空間と、2階のオフィス空間をまとめての貸し出しです。ちょっとコストはかかりますが、納得の立地と広さ。ユニークな物件の中をご案内します。[賃貸]※この物件は成約済みです(2025年1月14日現在)

“森と湖の国”と呼ばれるほど、緑と水辺が身近にあるフィンランド。地図で見ても湖の多さは明らかで、その数は18万にものぼるのだそう。フィンランドに滞在中のライター・杉田さんのコラム、今回は、水辺での過ごし方に関する話です。

福島にある実家の洋菓子店を家族と営んでいた樋口聖也さん・佳八子さんご夫妻。福島と東京を行き来する2拠点生活を開始し、2024年4月には小金井市の高架下にあるシェアキッチンで「喫茶ほしのこ」をオープン。2拠点生活を送る理由やこれから描く未来とは?

葉っぱが美しく色づくのは「落葉広葉樹」という種類の木だけ。日本の落葉広葉樹は海外と比べ26種類と2倍多く、その色とりどりの美しさから奈良時代から紅葉を愛でる文化が根付いています。まちに紅葉探しに出かけたくなる11月におすすめのイベントを編集部が厳選しました。

今回ご紹介するのは、三鷹市井口にある売買物件。建物はごく一般的な戸建て住宅の外観ですが、2階の玄関へと続く青い階段がアイコニック。これまで事務所として使われていたからこその便利さが屋内に隠れています。気になるその仕様をご紹介します。[売買]※この物件は成約済みです(2025年8月29日現在)

日本でまちづくりや地域活性の仕事に携わったのち、2024年4月よりフィンランドに滞在中のライター・杉田が現地で見た景色や感じたことをコラム形式でお届けします。今回は、子育てに関する話です。

ワークゼミ&コンテスト「NEW WORKING」で見事グランプリを受賞した松下源さん。2024年8月、福生市にBooks & Cafe「Cha Cha Cha Books」をオープンしました。出版社や古書店、レコード店、編集プロダクションでのお仕事、そして音楽活動など、これまで積み上げてきた経験を結集しお店をオープンさせた松下さんに、これまでのストーリーや想いをお聞きしました。

ワークゼミ&コンテスト「NEW WORKING」連動企画、「武蔵村山の実践者たち」の最終回は、武蔵村山市で農場「若松屋 武蔵村山農場」を運営する赤塚功太郎さん。「多種多様な人とカルチャーが集まる場所を作りたい」と開業した赤塚さんに、農業で起業するまでの道のりやこれからについて伺いました。