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常連を呼ぶ、愛され居酒屋の面影|田無

常連を呼ぶ、愛され居酒屋の面影|田無

西武新宿線 田無駅から徒歩7分の商店街にある2階建の店舗物件。長年続いた居酒屋さんの跡地で、常連さんを呼び込む店にできそう。居抜きのため初期費用を抑えられ、10坪だからこれからお店や事業をはじめたい人にもちょうどいい規模感です。例えば2階で落語会やワークショップなどイベントを行えば地元の人が集まる場にも。[賃貸]

174view2026.03.12
郊外につくるフラッグシップ拠点 | 黒川

郊外につくるフラッグシップ拠点 | 黒川

小田急電鉄が開設したシェアオフィスを核とする複合施設「ネスティングパーク黒川」で、施設の“顔”を担う事業者を募集。設計はブルースタジオ。里山や谷戸が残る多摩丘陵の緑を感じられるエリアで、小田急多摩線・黒川駅前に木造キャビンがずらり。その一角にある60坪店舗が舞台です。芝生広場が広がり、イベントも企画できる希少なロケーション。ブランドを発信するビジネスの新たな拠点としていかがでしょうか。[賃貸]

381view2026.03.05
編集部のおすすめイベント「3月」

編集部のおすすめイベント「3月」

春一番が吹き、急に暖かくなってきましたね。東京の公園でもよく見かける、花びらのよじれが特徴的なマンサクという花木をご存知ですか?早春に他の花に先駆けて「まずさく」からマンサクと呼ばれるようになったという話も。春の到来で“何かしたい”という気持ちが昂る3月にイチオシのイベント情報をお届けします。

335view2026.02.27
好きを探る編み物沼へようこそ

好きを探る編み物沼へようこそ

近年火が付いたように人気を集めている編み物。なぜ、手間も時間もかかる編み物に人々は惹きつけられるのでしょう。

470view2026.02.20
東京の農地の「これから」を話そう

東京の農地の「これから」を話そう

東京郊外の農地を持つ新田農園の綾子さんと翔吾さん夫妻は、農地で人を呼び込むファームイベントをしたり、コーポラティブビレッジのプロジェクトをスタートするなど、農地を守りつつ活かす道を模索しています。聞き手は、タウンキッチン代表の北池。東京郊外の農家さんのリアルな悩みを明らかにしつつ、農地の新しい使い方を探ります。

810view2026.02.06
編集部のおすすめイベント「2月」

編集部のおすすめイベント「2月」

2月の花といえば梅。梅にも寿命があるそうで、70年から100年だとか。私の実家にはおばあちゃんの世代から梅の木が1本ありますが、いつまで咲き続けてくれるのでしょう。梅の甘い香りが漂う2月に編集部おすすめのイベントをご紹介します。

455view2026.01.30
JR中央線発、ビール醸造で育む地域文化

JR中央線発、ビール醸造で育む地域文化

2025年7月、小金井市に初のクラフトビール醸造所が誕生しました。JR東日本グループが初めて直営する醸造所兼タップルーム「中央線ビアワークス」です。場所は中央線の高架下。なぜ、醸造へのチャレンジを選んだのでしょうか。まちづくりを考えるとき、クラフトビールはどのような機能を果たし得るのでしょう。

840view2026.01.23
まちに優しいケアの拠点をつくる | 武蔵小金井

まちに優しいケアの拠点をつくる | 武蔵小金井

今回ご紹介する物件は、野川に近く、武蔵小金井駅から約18分ほどの前原町の住宅街にあります。福祉関係の用途で物件探しに苦労される方も多くいらっしゃると思いますが、ここはまさに“福祉のための”物件。すでにスロープやウッドデッキなどが整備されているため車椅子でも行き来しやすく、大きな改修工事をしなくても良いのもポイントです。例えば、障がい者や子ども、高齢者向けの施設、困りごと相談所など、まちの中で優しいケアの拠点をひらきませんか?[賃貸]

706view2026.01.16
編集部のおすすめイベント「1月」

編集部のおすすめイベント「1月」

明けましておめでとうございます。2026年は何をしたいですか?やりたいことが確実にある人も、何をやろうか迷っている人も。年初めに、リンジン編集部よりおすすめイベントの提案です。

521view2026.01.08
「おもしろくする人」になりたい

「おもしろくする人」になりたい

こんにちは。編集部の小出です。ついに12月に入ったなと思っていたら、気づけばM-1グランプリも終わり、あっという間に年の瀬ですね。
この週末は、ネタを披露する芸人さんたちをこたつから眺めつつ、今年の暮らしやしごとを思い返していました。そんな中、ふと浮かんだのは、大学時代に教授から聞いた言葉です。

740view2025.12.25
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