NEW
通勤時間010
300年続く農園を地域の庭に

300年続く農園を地域の庭に

東久留米で江戸時代から続く花農園の12代目・秋田茂良さんは、2018年にタネニハという地域の庭を開きました。緑豊かな街づくりに貢献する秋田さんですが、これまでにはさまざまな葛藤もあったようです。

ちょっとした記事
都の創業拠点、立川に7/30開業

都の創業拠点、立川に7/30開業

起業をもっと身近に感じるための拠点「TOKYO創業ステーションTAMA」がオープンします。場所は、この春、立川に誕生した「GREEN SPRINGS」。新しいまちの中にできた、新しい一歩を踏み出す人のための拠点です。

通勤時間010
“歩く”を守る、自宅の隣につくった店

“歩く”を守る、自宅の隣につくった店

えこる国分寺店の店主である土田凡枝さんは、広告制作会社などでデザインをメインにディレクションなども担当する会社員でした。デザイナーとして、20年以上も第一線で活躍していた彼女を異なる業種に突き動かしたものとは。

ちょっとした記事
[空き物件を巡るオンラインツアー]いまこそ狭小物件!10㎡台の店舗特集

[空き物件を巡るオンラインツアー]いまこそ狭小物件!10㎡台の店舗特集

まちを歩きながら空き家を巡る「空き物件を巡る旅」。今年度最初となる今回は初の「オンライン」での開催!多様な販売方法が求められる今だからこそ活かせる10㎡台の小さな店舗事務所物件を紹介します。

通勤時間010
母と娘の得意を活かすカフェ経営

母と娘の得意を活かすカフェ経営

親子でお店を経営する、そんな夢を描かれた方も少なくないかもしれません。2018年12月に狛江市にオープンしたギャラリーカフェ広洋舎。地域の人に親しまれる小さなカフェとして、家族で経営することの大変さやメリットについて聞いてみました。

ちょっとした記事
[テレワーク物件]緑と光に囲まれた仕事場兼自宅

[テレワーク物件]緑と光に囲まれた仕事場兼自宅

2020年に入り私たちのはたらき方はがらりと変わりました。新型コロナウイルス感染拡大に伴い、“電車に乗って出社する”というこれまでの当たり前が覆り、“家でしごとをする”=リモートワークがはたらき方の選択肢のひとつになりました。今回紹介する物件はそんな家の中に仕事場を作るのにぴったりな戸建て物件。

ちょっとした記事
あなたは、なぜ参加しましたか? ゼミ#2スタート

あなたは、なぜ参加しましたか? ゼミ#2スタート

5月16日、「これからの、家と庭」をテーマとするゼミがスタートしました。参加者は当初の定員を上回る25名。アイデアを地域で実践することに重点を置いたプログラムであるこのゼミ。今回は、ゼミ生が持っていた3つの参加動機を紹介します。

通勤時間010
閉店する喫茶店の文化を紡ぐ

閉店する喫茶店の文化を紡ぐ

JR西荻窪駅北口からすぐの角地にある「村田商會」は、一見して昔ながらの純喫茶ですが、ただの喫茶店ではありません。閉店した喫茶店の家具や食器などを次の持ち主に引き継ぎ、喫茶店文化を継承していく拠点でもあります。

ちょっとした記事
変化する“プライベート”のあり方(公開講座レポート)

変化する“プライベート”のあり方(公開講座レポート)

「これからの、家と庭」をテーマに、プライベートである家や庭をパブリックにどう活かしていけるかを考える、まちのインキュベーション#2。先進的な実践を図るゲストを招いた公開講座が4月18日にオンラインで開催されました。

ちょっとした記事
無観客試合から見るプロの本質

無観客試合から見るプロの本質

感染症の拡大によって、日常が一変してしまった感がある今日この頃。春と言えば色々なイベントがありますが、僕編集室の山本にとって春はスポーツの開幕が楽しみな季節です。そんな中で、意外と楽しいかもしれないと思った、今だからこそのスポーツの楽しみ方。それは無観客試合です。

123...24NEXT

そばで はたらく